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依頼について、付けたし

 投稿者:総帥  投稿日:2011年 3月24日(木)15時20分22秒
返信・引用
  【依頼の受注】

依頼を受けたい場合、まだ募集要項が空いている依頼書を元帥の元へと持っていきましょう。
元帥から許可が下りれば依頼遂行のスタートです。
成功しても失敗しても、必ず元帥に報告しましょう。

※報酬も必ず一度は元帥に見せましょう。
 相応しないものや、過度に貴重な物だった場合、元帥がそれなりの対処をします。
 また、報酬で得た武器などは元帥が換金します。
 
 

依頼について

 投稿者:総帥  投稿日:2011年 3月24日(木)00時37分51秒
返信・引用
  【依頼の受注】

依頼を受けたい場合、まだ募集要項が空いている依頼書を元帥の元へと持っていきましょう。
元帥から許可が下りれば依頼遂行のスタートです。
成功しても失敗しても、必ず元帥に報告しましょう。
 

場所について

 投稿者:総帥  投稿日:2011年 3月24日(木)00時36分6秒
返信・引用
  【場所の説明】*…普段は入ってはいけない。

広場…常に賑わっている広い広場。

修理屋…武器が壊れたときなどに、迅速に修理してくれる店。

医療施設…ギルドのすぐ傍に位置し、一般人から職人まで、怪我人や病人が訪れる。

酒場…夕方から営業開始、気前のいいマスターと一杯どうぞ。

賭博場…様々な感情が渦巻くギャンブルの聖地。

*コロシアム…普段は誰も入れない、とても大きな闘技場。



食堂…好きな時間に、おばちゃんの作った手作りの食事を。

応接間…就職希望者からお偉いお客様まで、ここでお待ちを。

水の乙女象…水瓶を湛えた美しい乙女の像。その微笑みはモナリザ級。

*食糧庫…食いしん坊には夢のような場所。鼠なんて入れません。

物資庫…主にギルド内で使う日用品がズラリ。広い部屋が狭く感じる物の多さ。

浴場…24時間いつでもどうぞ。もちろん覗きは厳禁ですよ!



掲示場…受注前の依頼や誰がどの依頼を遂行中か、またその結果やイベントのお知らせなど一目瞭然。こまめにチェックしましょう。



談話室…職業関係なく、まったりここでお喋りしませんか。

トレーニングルーム…職業や武器に応じた修行が可能なハイテクルームです。



闘争者元帥室、甲冑兵元帥室、暗殺者元帥室、賭博師元帥室、闇医者元帥室
∟…呼び出しをくらった人も、嬉しいお知らせをされる人も。元帥は大体この部屋に居ます。



歴書大納堂…ギルド創立から現在に至るまでの記録の全てがここに。

弔いの石碑…殉職した職人たちの魂が祀られている場所。



*牢獄…大罪を犯した者から万引き犯まで。脱獄は未だ一度たりともありません。



*???…何があるかすら分からない地底。一部はこの部屋の存在すら知りません。
 

元帥について

 投稿者:総帥  投稿日:2011年 3月24日(木)00時22分15秒
返信・引用
  【元帥について】


元帥とは、その職業中で一番の実力者を示す。みんなの先輩的な(←

したがって、パラメーターもやや規定値を上回っているとされる。

 

総帥・元帥プロフ

 投稿者:総帥  投稿日:2011年 3月24日(木)00時19分17秒
返信・引用
  【闘争者-元帥】

名前:セレティア=シャルトゥーレ
愛称:セティ
性別:女
年齢:28歳
性格:サバサバしている姐御肌、どんな状況においても意地でも弱音を吐かないことを人生での掟としているほど。すぐに逃げる者、降参する者が大嫌いで、無意識に男性には厳しくなり、女性には比較的甘くなるが、どちらにせよ厳しい。その分あとで甘やかしたりすることもあり、飴と鞭の使い分けを得意とする。誰に対しても「恋愛になど興味は無い」と豪語するが、本当は好きになった人をまた失うのが怖いので恋をしないようにしている
だけ。したがって強がりで、弱いところを人に見せるのを嫌う独りよがり。博愛精神が強く、特に同職業である者はとても可愛がる。
容姿:ダークオレンジの腰まである髪を一つに結い上げ、前髪は眉にかかる程度。瞳は黄金で、ややきつそうな目つき。身長は175cmと女性にしては高く、並みの女性以上に筋肉も付いている。胸は平均的な大きさで、くびれははっきりとある。白いタンクトップに迷彩柄の軍服ズボンに黒のドレープエンジニアブーツ、と女っけは無い服装。右腕の二の腕には常時包帯を巻き、左手首には金のブレスレットを数個している。日本刀は腰の左側に帯刀。
武器:日本刀
備考:同じく闘争者であった夫を4年前に亡くした未亡人。それ以来人を愛することを恐れているが、そんな自分を認めたくなく独りのときは葛藤していることも。趣味でサバットを続けており、殺陣もある程度は習得している。
ロルテスト:アタシんとこに逃げ腰の奴はいらないよ。やる気の有る奴だけアタシについて来な、――弱くたっていい、絶対にアタシと皆があんたを強くするから。
(打粉で自身の愛用している日本刀の刀身の手入れをしていたが、さっと視線を相手に向ければその白刃を己で握り、柄の方を素早い動作で相手に向ければ、強い口調で逃げ腰は要らない、ときっぱりと言い放って。くるりと指先で日本刀を一回転させれば鞘に手慣れた手つきで刀を仕舞い、ついてきな、とニッと力強く微笑んで。)



【甲冑兵-元帥】
名前:アイヴォルフ・バーソロミュー
愛称:ウルフ
性別:男
年齢:27歳
性格:常に寡黙で冷静沈着、肝も据わっていて頼れる兄貴分。どこか達観している部分があり、自分に対しての悪態は殆どをさらりと受け流すが、大事な仲間に対しての物にはやや過敏に反応する。正義感は人並み以上に強いが自分ではそれを当然だと思っている。滅多に怒る事もなく常に静穏だが、一度怒りの沸点に達すれば状況に応じた形でその怒りを相手へとぶつける。自分を慕う者には無意識ながら優しく、あまり自分に好意を抱いていないものには、また無意識だがやや対応が素っ気無い。
容姿:紫紺の髪はやや癖っ毛でうなじにかかる程度の長さ、瞳は曇天を思わせる灰色。顔の左側には瞼から頬にかけて縦一閃の切り傷が入っている。身長は189cm、肩幅からがっしりとした体格なことが判るが着痩せする方で、服を脱げば想像以上についている筋肉が伺える。が、視認できる程度に腹筋が割れている程度、と筋肉糸目達磨というわけではない。深緑のヘッドバンドをいつも額に巻き、喉仏まで覆われるタンクトップの黒い帷子に玉鋼の肩当を装備し、肘まで覆われる手甲付の黒い手袋をしている。下はサス付のカーキ色のサルエルパンツで、鉄製のホルダーを腰に巻き、右側には昔から愛用している盾を、左側にはクナイを含め色々なものをぶらさげて携帯している。
武器:クナイ
備考:反射神経が特化しているが、相手の攻撃を躱すには身体能力が追い付かないのでまず手甲やクナイで相手の一撃を防いでから正式に防御態勢を取る、という形式を尊重している。うら若き頃は遊び盛りで火遊びを楽しんだが、成人してからはきちんと寡黙に。
ロルテスト:我らは最前線で主力となる者を支える位置に在る。力ある者を守り、守らなければならないものを守る。―俺とほかの仲間と共に、そんな人生を送ってみないか。
(表情には何の感情も映し出されておらず、瞳に宿る光も沈着そのもの。ゆっくりとした威厳のある口調だがそれはどこか穏やかなもので。すっ、と握手の為の左手を差し出せば、温厚に微笑んでそう誘って。直後、瞳に宿る光は純粋なる期待へと変わり、徐々に目も軽く細められその表情はまるで涅槃の様に穏やかで。)



【暗殺者-元帥(2人)】

名前:琳琳-リンリン-
愛称:-
性別:女
年齢:15歳
性格:自己中心的で幼く、純真無垢でまさに子供。興味のないことは拒絶し見向きもしないが、好奇心は旺盛。気に入ったものには飽きるまで執着し、感情の起伏も激しく単純。精神を病み、イカれていて普通の精神は僅かしか残っていないが、自分はそれが普通だと思い込んでいる。自分の世界のキャパを超える事には激しい拒絶反応を示す。冥冥以外は心から信じない。
容姿:艶のある漆黒の鎖骨あたりまでの髪をサイドアップでお団子にし、瞳はつり目で真紅。身長は150cmと平均以下、胸は無いに等しいが腰の括れは割り方はっきりとある。肌は青白く腕も足も必要以上に細く華奢。真っ黒なチャイナドレスを着用し、スリットは深く太ももまで入っている。その為派手に動けば下着が見えるが当の本人はそんなことは気にしない。パンプスに似たショッキングピンクのカンフーシューズを併用。冥冥の物と対になる紫のピアスを右耳にしている。首にはショッキングピンクのチョーカーをつけており、短剣はその日の気分によって隠している場所が変わる。
武器:短剣
備考:冥冥の双子の姉。冥冥とは二人で一人のようなもので、どちらかが欠けようものなら衝動的に命を擲ってしまうのではないか、と思われるほど。中国出身で、12歳のときに奴隷として冥冥と共に売り飛ばされ、14歳の誕生日に冥冥と共に脱走、その際初めて殺人を犯す。だが、その時点で優に精神を病んでいたために罪悪感は覚えず。痛みを感じにくく、血を見るのが好き。
ロルテスト:ねぇねぇ、人殺したい?殺したいの?あっは、人殺しだぁ!でも我の勝ちだね!だって我の方がいーっぱい人殺してるもん!―ね、我と冥冥と一緒に人、殺そう?
(冥冥とぎゅっと手を繋ぎ、無表情で佇んでいる冥冥とは対照的に、死んでしまっている瞳でぱぁっと明るく表情を輝かせれば手は相変わらず堅く繋いだまま身を乗り出し、相手に反論の隙を与えない機関銃の様に言葉を並べ、一呼吸置いたかと思えば琳琳は左に、冥冥は右へと同時にかくん、と首を傾げ、一言も発さなかった冥冥の気持ちを代弁するかのように、少し低くなった声でそう誘って。)


名前:冥冥-メイメイ-
愛称:-
性別:女
年齢:15歳
性格:いつでもどこでも無感情無表情、そして幼く純真無垢。琳琳よりはマシなものの子供っぽく、物事や人間に興味を持ちにくいだけに一度気に入れば貪欲にそれを求める。琳琳よりも深く精神を病み完全にイカれていて、一度スイッチが入れば普段の面影など無いほどに豹変。琳琳以外に心を開いた例がなく、男性恐怖症。
容姿:ショックからか脱色してしまった真っ白の髪には艶は顕在していて、琳琳と全く同じ髪型、同じ形と色の瞳。顔は琳琳と酷似しており、髪色や服の色以外の違いは無く、それらが同じ色ならばまったく見分けがつかない。身長、体系、靴も琳琳と全く同じで、まさに不気味さすら醸し出す。純白のチャイナドレスにショッキングピンクのチョーカーとカンフーシューズ、いずれもデザインは琳琳の物と同じ。琳琳と対になる紫のピアスを左耳にしている。トンファーは二器一対で、両方の太ももに一本ずつベルトで巻きつけてある。膨らみでトンファーを隠し持っていることが判らないように内側に巻きつけている。
武器:トンファー
備考:琳琳の双子の妹。境遇は琳琳と全く同じ。殺人を犯した際にその行為に対して快楽を覚え、仕事の時も止めは冥冥が刺すことが殆ど。痛みには人並み以上に敏感で、血を見るのをあまり好ましく思わないので愛用する武器も血が出ないように主に打突専用の武器となるトンファーを選んだ。
ロルテスト:(琳琳が発言しているため省略)



【賭博師-元帥】

名前:イリュクーヴァン・ジョネル
愛称:イヴァ
性別:男
年齢:26歳
性格:常に飄々としていて、のらりくらりとしているマイペースな男。非常に面倒くさがりでもあり、必死に頼まれても利益がないと判断すればあっさりと切るという冷徹な面も。戦闘や喧嘩への参加に対しての関心は薄いが、他人が闘っているのを傍観するのは好き。混沌を望み退屈を嫌う、何事に対してもリスクやスリルを求める面があるエピキュリアン。また女好きであり、見た目が好みだと判断した女性にはふらりと言い寄るが、二言三言話して相手の声や口ぶりが気に入らなければあっさり離れていくという傍若無人。一部には酷く嫌われ、一部には激しく好かれる性分である。
容姿:金髪と黒髪を織り交ぜたスタイリッシュショートの髪に紫の瞳、左目の斜め下には泣き黒子。身長は180cm、線は細く鍛えているので筋肉はあるがしなやかな身体。舌には自らの尾を呑まんとする円を描く竜の姿の刺青をしている。茶色のトレンチコートを羽織りベルトだけを緩く締め、鎖骨までざっくり見える白の肌着に黒のスキニージーンズを履いている。靴は茶色のミリタリーブーツ。拳銃は腰のホルダーへ収納していて、有事にはすぐに構えられる。
武器:回転式拳銃
備考:成人すると同時に家を出てぶらぶらと放浪、2年で金が底を突く寸前までいき、かといって働くのも面倒だったのでなるようになれ、とギャンブルの道へ。そこで隠された才能を発揮し、ギャンブルの楽しさを覚え賭博の世界へとどっぷり溺れていった。が、ギャンブルに溺れすぎて落ちぶれる事もなく、きっちり自分の生活や仕事と娯楽のギャンブルとでは線を引いている。
ロルテスト:正義?ハッ、反吐が出るぜ。…この職業にはそんなもんは要らねえ。要るのは度胸と意志だけだ。半端な覚悟じゃ沈んじまうぜ、…それでも俺について来るかい?
(髪を指先でいじっていたが、まるで馬鹿にするかのようにいぶかしげな顔できっぱりとそう言い捨てれば、左腕を相手の方に突き出し、拳を作って人差し指を天へと向けて立てて要るものと要らないものを言い切って。沈んでしまう、と忠告している間はいかにも自分はそのリスクを楽しんでいる、という笑顔で。少しだけ照れたように誘えば、拳をほどいて握手を求めて。)



【闇医者-元帥】

名前:ガトーネロ=キュグニー・ブレイク
愛称:ネロ
性別:男
年齢:29歳
性格:楽天家で常にゴーイングマイウェイな人。嫌い、苦手、不愉快という感情には陥りやすいが、好き、得意、愉快という感情には陥りにくい、というか慣れていない。したがって捻くれた厄介者で、自分の意見を曲げることは無い頑固者。面倒なことが大嫌いで短気、自分を頼る仲間には優しさを見せるが敵などには殺気むき出しで食って掛かる。サディストな面を持ち、特につつけば反応するタイプの相手に出会えば面白がって玩具にすることも多々ある。基本的には来る者拒まず去る者追わずで、相手の心や気持ちを悟り、理解しようとすることはあまりしない。自由をこよなく欲し愛する、気ままな男。
容姿:緋色のサラサラの髪は胸板ほどまでの長さで、サイドを少しだけ残してあとは右側で緩くくくっている。その際には黒い紐を使用。瞳は左目は翡翠だが右目は鉄の眼帯によって隠されている。その表情は常にどこか冷めた不敵な笑み。身長は184cm、服装はラフな普段着の上に常に白衣を着用している。メッキが所々はがれている十字架のネックレスに、揺れると僅かな光も反射する黒い水晶のピアスも両耳合わせて三つ付けている。白衣の内側には鉄扇を扇面を閉じた状態でぶらさげ、懐に手を入れればすぐに取り出せるようにしている。
武器:鉄扇
備考:もっと若かった頃はギルドの敵側で、幾度も面倒を起こしたが今は滅されたマフィアファミリーの専属医師に位置していた。が、ファミリーがピンチに陥った際に一番肉体的力が弱いからという理由でギルド側に突き出され、医師なのでそこまで罪は重くなくすぐにギルド側に寝返った。25歳で自信を裏切った奴らを頭脳と知略で罠にハめ復讐を遂げた。医療の知識はほとんどを記憶しており、治療の腕も確かなもの。医療施設の監督者でもある。
ロルテスト:…俺ァ必要以上に御前に干渉する気はねェし、俺もお前に必要以上に干渉されんのはご免だ。――けど、御前が一人前になるまでは面倒見てやる。…ついて来るか来ないかは自分で決めやがれ。
(足を組んで一人用の椅子にどっかりと腰かけて相手を見据えながら頬杖をつき、半ば条件じみた言葉をつらつらと吐き出して。しかし数秒の間の後にすくっと立ち上がれば自身で腕を組みながら頼もしい言葉を吐いて。少しガラではない、と自身で感じたのか、さっと踵を返せばそう言い放ち、ゆっくりとした歩調で部屋の奥へと歩みを進めていって。)



【総帥】

名前:(不明)
相性:総帥
性別:男
年齢:(不明、推定は2000を超える)
性格:常に温厚で物腰柔らかく、その表情はいつも笑顔。誰に対しても、相手が敵であってもまず仲良くしようと接するが、危害を加えられればきちんと対応する。平和主義者で争いは好まず、ギルドの人間が傷つくのを見るのは辛いが、自分はある理由からまともに戦えないので彼らに任せるしかなく、日々歯がゆい思いをしている。自身の喜びは分け与え、相手の悲しみは共有する、ということをモットーとしている。
容姿:常に何らかの動物の姿で、日替わりの時もあれば一時間おきに変化する時も有る。自分の意志では変化できず、なんとも日々の生活に困っている。ただしどのような動物の姿である時も瞳の色は琥珀色である。
武器:(不明)
備考:ギルド創造の際に大きく関わったとされ、知らない事は無いと言われている。また、本人談では若い頃はハンサムな男性であり甘いマスクで女性をしびれさせ、華麗に戦場を舞い敵さえも虜にした…らしいが真相は定かではない。自身の容姿については、元帥にさえも語った事の無い秘密がある。
 

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