teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


元旦のご来光

 投稿者:あきとパパ  投稿日:2016年 1月 1日(金)19時02分50秒
返信・引用
  新年おめでとうございます。
2016年の元旦を迎えるにあたり、ご来光を拝むべく地元の城山(中道子山城)へ登り、期待以上の写真が撮れたので投稿してみました。
志方の城山へは、5年程前から毎年元旦になると登ってきましたが、残念ながら晴天に恵まれたことが1度もありませんでした。
今日は、天気予報の晴天を期待して登りましたが、これほど天候に恵まれたことはなく、嬉しい限りでした。
それに併せて、下界には一面に雲海の様な霧が発生した中でご来光が拝めたことは、良き年を迎えるに相応しい元旦の朝でした。

 
 

ホームページの引っ越し

 投稿者:管理者  投稿日:2015年 8月17日(月)19時29分45秒
返信・引用 編集済
   2001年にYahoo!ジオテージでホームページを開設して以来、初めてプロバイダがFC2に変わりました。
したがって、ホームページのURLが変わりましたので、ご承知おき下さい。

http://choruslalula.web.fc2.com/

 

定期演奏会のご案内

 投稿者:混声合唱団Pasley  投稿日:2014年 7月 9日(水)23時58分10秒
返信・引用
  突然の書き込みを失礼します。混声合唱団Pasleyと申します。
この場をお借りしまして混声合唱団Parsley第19回定期演奏会のご案内をさせていただきます。

8月9日(土)
13:30開場 14:00開演
兵庫県立芸術文化センター 神戸女学院小ホール

1st 現代の宗教曲
Mundi renotatio
Ave Maria
O magnum mysterium
Kyrie eleison

2st アンサンブルラプソディー
3年目の浮気(男声)
棗のうた(女声)
北の国から
ぜんぶ
etc…

3st シネマミュージック
Tonight (ウエストサイドストーリー)
Stand by Me (Stand by Me)
少年期 (ドラえもん のび太の宇宙小戦争)
ひこうき雲 (風立ちぬ)
etc…

指揮 橋本淳
ピアノ 竹田景子
♪♪♪
ご都合がよければ来ていただけたらこの上なく幸せです。
一同お待ちしております。
スペースをありがとうございました。
 

合唱団Vivo 第11回演奏会のご案内

 投稿者:合唱団Vivo  投稿日:2014年 2月 1日(土)13時58分8秒
返信・引用
  合唱団Vivoと申します。
突然の書き込み失礼いたします。

さて、この度は2014年3月16日(日)に第11回演奏会を開催する運びとなりましたので、
この場をお借りしてご案内させていただきます。
(不適切な場合は削除をお願いいたします。)

♪♪♪♪♪♪合唱団Vivo 第11回演奏会♪♪♪♪♪♪
日時:2014年3月16日(日) 開場14:30 開演15:00
場所:神戸朝日ホール
(各線三宮駅より徒歩約7分、各線元町駅より徒歩約5分)
入場料:1,000円
(小学生より入場いただけます。)

指揮:上田祥行
ピアノ:佐竹裕介
合唱:合唱団Vivo

1st stage
A Choral Fanfare(John Rutter作曲)
Ev'ry Time I Feel The Spirit(Spiritual)他

2nd stage (委嘱初演♪)
Mass (石若雅弥作曲)

3rd stage
混声合唱とピアノのための
どうぶつのうた?(森山至貴作曲)

◆その他詳細については当団ホームページをご覧ください。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

皆様のご来場、心よりお待ちしております。

facebookでも演奏会情報を発信中です。
https://www.facebook.com/vivochoir

http://vivochoir.net/

 

新年あけましておめでとうございます

 投稿者:あきとパパ  投稿日:2012年 1月 6日(金)18時16分55秒
返信・引用
  新年あけましておめでとうございます。
昨年は、LaLuLa関係者での書き込みも無く寂しい限りの掲示板で誠に申し訳ありませんでした。
いつも今年こそは・・・と思いつつも、結局は計画倒れに終わり、実行力が無いふがいさから、ついつい諦めてしまっています。
したがって、今年も細々と繋いでいくことになるかも知れませんがご容赦下さい。

さて、今年こそは良い年になって欲しいとの切なる思いから、初めてのことながら地元の城山の山頂に登り"ご来光"を拝むことを実行に移してみました。(標高372m)
じつは、山頂では"ぜんざい"の炊き出しをして待っている友達からの誘いもあり、ただ一人では自信が無かったので、小2の子供を誘って2人で登ることとなりました。
朝は5時に起床し、6時には登山口に向かい、約1400mの登山道を意気揚々と登り始めましたが、最終の400m程は勾配がきつく大幅にペースを落としてしまいました。
ただ子供だけは元気一杯の疲れ知らずなので、逆にグイグイと引っ張られる有様であり、実に情けないことでした。
ようやく30分余りで山頂に辿り着きましたが、足が笑ってしまう始末であり、よくぞ登っ来たものだと関心しました。
1番名乗りではなかったものの(3番目位だったかな?)無事に登頂出来たことで良しとしましょう!
早速ながら、お目当ての"ぜんざい"をいただき、たき火を囲んでほっと一息つきました。
日の出の7時過ぎ迄には少し時間があるものの、肝心の天候が思わしく無く、東の空には一面に雲が漂っており"ご来光"が期待出来るかどうかが心配でした。
ところが、その後は"ご来光"が山頂に一瞬ながら出来た雲の隙間から、1分程度でしたがキラリと"ご来光"の光が眩しい程に差してくれました。(写真参照)
思わず参加者からは、「お~!」と感激の声が聞こえましたが、まさに運が良かったと言える一瞬でした。

その後の初詣でのおみくじでは、久々の"大安"を引いたこともあって、今年は何か良い年になりようです。
ただ、元旦の登山の後遺症として、足のふくらはぎの筋肉痛が5日程も続き、これがまた大変なことでした。
 

藤井先生セミナー

 投稿者:Senior Kメール  投稿日:2010年 6月15日(火)11時15分17秒
返信・引用
  「兵庫アンサンブルの会」では、このたび、国内外で広く合唱指揮者として活躍されている、藤井宏樹先生を神戸にお招きし、下記のとおり「合唱ワークショップ」を開催します。

中学生から大人に至るまで、兵庫県の合唱団メンバーを対象に、合唱に際しての実践的アプローチから、アンサンブルのための発声まで、さまざまな角度からレッスンを頂きます。多数の皆さんのご来場をお待ちしています。

                            記

・ 日  時   2010年6月27日(日)10:30~16:30
・ 場  所   親和学園 講堂 (神戸市灘区土山町6-1 阪急六甲駅から徒歩15分)

・ プログラム
   ◎第一部 中学生のための合唱講座(10:30-12:00)
     曲 目:「アイ・ラブ」 (作曲:大塚愛・編曲:上田真樹)
             (2010年度 NHK全国音楽コンクール課題曲(中学))
     モデル合唱団:神戸大学付属住吉中学校・神戸大学附属中等教育学校コーラス部

   ◎第二部 大学生のための合唱講座(13:00-14:40)
    曲 目: 「サッカーに寄せて」(作曲:木下牧子)
            「いっしょに」(作曲:木下牧子)
    モデル合唱団:兵庫県合唱連盟大学部会 有志合唱団

   ◎第三部 大人のための合唱講座(14:50-16::30)
    曲 目: 「Ne Timeas Maria」(作曲:T.L de Victoria)
            「風」(作曲:柴田南雄)
    モデル合唱団:兵庫アンサンブルの会、混声合唱団はもーるKOBE


・ 聴講料  大人(大学生以上)1,000円、 高校生以下500円
・ 主  催  兵庫アンサンブルの会・混声合唱団はもーるKOBE
・ 後  援  兵庫県合唱連盟  21世紀の合唱を考える会 合唱人集団「音楽樹」

※楽譜は参加者各自にてご準備ください。会場での楽譜配布・販売は行いません。
 

兵庫アンサンブルの会

 投稿者:Senior Kメール  投稿日:2010年 3月11日(木)18時49分56秒
返信・引用
  先日「兵庫アンサンブルの会 レパートリー交歓会」を開催しました。「兵庫アンサンブルの会」は、兵庫県の少人数アンサンブル合唱団が、互いに知りあい、学びあい、競いあい、そして個々の団体だけではできないことを力をあわせてやっていこうと、この度結成したものです。

兵庫県は合唱の盛んな地域で、特色のあるアンサンブル合唱団が数多くあります。ところがコンクールや合唱祭に隣り合う程度で、交流や協調につながるようなことは、これまであまりありませんでした。また、数年前まで共通の目標だった、神戸アンサンブルコンテスト(KOVOX)もこの数年は開催されないままです。

他責にしてもはじまりませんし、そうであれば、自分達の力でコンテストを開催してしまおう、そしてアンサンブル合唱団自身が、自分達のためになることを自分達の力で、更には地域の合唱団の交流や、青少年合唱団員の育成も考えていこう。きっかけはそのようなことです。声をかけたところ、合唱団米つぶ、合唱団Parsley、合唱団Volare、Microcosmos、Medieval Voice, 合唱団La・Lu・La の6団体により、会は発足しました。

交歓会で各団体が集まってみると、これが面白いもので、年齢(^^ や選曲、カラーも、想像以上に、団によってバラエティに富んでいることがわかりました。それぞれが特徴を持ちながら、合同練習ではひとつの作品をひとつの合唱団として演奏する。そのような醍醐味が合唱団にはあります。懇親会では、親子ほど違う団員間でのはじめましてトークや、以前は同じ団で歌っていてお久しぶりという話や、熱い合唱談議など、なごやかな時間を過ごすことができました。その後の神戸・元町での二次会も延々と続いたことは言うまでもありません。新しい仲間が増えることは、本当に素晴らしいことです。

4月18日には、第一回のコーラスめっせで、雨森文也先生の課題曲講習会でモデル合唱団を務めることになりました。また、6月27日には、東京からF先生を講師を招いて、公開講座を開催すべく、準備・企画を進めています。

もちろん、アンサンブル・コンテストについても準備は順調で、2011年2月12日(土)神戸市東灘区区民センター・うはらホールをおさえることができました。これからいよいよ本格稼動です。

乞うご期待下さい。
 

ご連絡

 投稿者:種田幸子メール  投稿日:2010年 1月 2日(土)01時04分39秒
返信・引用
  <連絡事項>
12/20の練習で『Ne Timeas』の練習記号を決めましたのでご自分の楽譜にご記入下さい。
曲の冒頭がA,15小節→B,25小節→C,39小節→D,52小節→E

<『Ne Timeas』の単語の意味>
インターネットで検索したら単語の意味が掲載されていましたので転記しておきます。
参考になさってください。
ne:~するな、timeas:(あなたは)恐れる、invenisti:(あなたは)見つけた、
enim:~なのだから、gratiam:恵みを、apud:~のところに、ecce:見なさい、
oncipies:(あなたは)身ごもるutero:胎(子宮)、paries:(あなたは)産む
filium:息子を、vocabitur:(彼は)呼ばれるAltissimi:とても高い(方の)

今度の予定
☆2月21日(日)にパートリ交歓会(生田文化会館)
各団の紹介とレパートリー演奏(約10分)・4/18(日)のコーラスメッセの為の合同練習があります。
☆4/17(土)~18(日)「コーラスメッセ2010」《中之島合唱フェスティバル》
                               (大阪市中央公会堂)
二日目・18日の課題曲講習で、モデル合唱団『兵庫アンサンブルの会』のメンバーとしてG1・G3を歌います。
 

念仏と合唱

 投稿者:あきとパパメール  投稿日:2009年 9月27日(日)08時29分42秒
返信・引用
  この度は、ちょっと理解に苦しむタイトルですが、久々に思うところを書いてみます。

我家の特別な事情から、念仏を毎朝毎晩唱えることになり、1月半程続けて来ました。
念仏といっても、初歩的で一般的な「般若心経」と「観音経(後編)」に宗派独特の基本的なお経を加え、最後に「南無阿弥陀仏」を108回×3回唱えると、時間は約30分程度の長さでした。

念仏にはそれぞれ独特の節回しがある様ですが、思考錯誤の末の私なりの結論としては
①不要な節回しは極力押さえ、最も出しやすい音域で淡々と繋いで行く。…私の場合はト音(g)
②語間は母音を延ばしながら切らずに繋いで行く。………フレーズとして繋ぐ
③吐く息は長く持たせながら、息継ぎは瞬時に行う。……カンニングブレス感覚

特に「観音経」の後編は5文字熟語で構成されていることから一定のリズムがあり、まるでグレゴリア聖歌を歌っている様な錯覚にもとらわれました。
以上から、合唱との共通点がそれなりに存在しており、立派な発声練習になるものと思った次第です。
ただ、同じ音程で淡々と唱えていると、鼻腔から頭に響きが伝わり眠気に誘われることがありましたが、これは気がたるんでいるのか、または発声が上手く出来た証なのかは分かり兼ねます。(笑)

では皆さん方も機会があれば、念仏を声を出して唱えてみて下さい。
発声練習には「観音経」をお勧めします。
 

アルティお疲れ様でした!

 投稿者:Senior Kメール  投稿日:2009年 7月23日(木)00時36分11秒
返信・引用
  本当にすばらしいフェスティバルでしたね。コンクールにはないすばらしい感動がありました。このような演奏会に出演できたことに誇りを感じます。

皆さんの演奏の感想はいかがでしたでしょうか。二日目に会場に来られていた松下耕先生が、このフェスティバルでは自分の演奏がどうだったか気にするのはやめましょう。演奏の出来は自分達が一番良くわかっているはず、自分を信じれば良いのです、と話されました。ちょうど、そのような気持ちだった私は、図らずも諭された気分でした(^^。

当日の演奏は、今の私達にとってベストに近い演奏ではなかったでしょうか。よく頑張りました。難しい和音も決まりましたし、慣れない振り付けも弾けることができましたし(^^、感激を少しでも歌に乗せることもできたように思います。ひとつグレードを上げることが出来た充実感がありましたね。京都のお酒もおいしかったし(^^。

他の出演団体のみなさんの演奏もすばらしく、触発されました。特に、二日目の藤井宏樹先生率いるEnsemble PVD さんの演奏には、息を呑みました。大きな感動とたくさんの勇気をいただきました。目指すべき方向を導かれたような気がしました。闘志も沸いてきました。

次はコンクール、練習はあと3回、皆さんとともに頑張っていきたいと思います。
では、次回1ヵ月後の練習でお会いしましょう。
 

レンタル掲示板
/17